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アンチョビ ドレッシング vol.1

2007.02.22 Thursday
魚名:イワシ
サイズ:不計測
場所:横浜・本牧海づり施設

カタクチイワシ

今回は「アンチョビ」作り用にイワシを釣りました。
日付:2/22
時間:7-17
場所:本牧
潮汐:大潮
潮色:澄み
潮時:下げ〜干潮〜上げ
風  :弱風→強風(午後)
釣果:イワシ 
仕掛:サビキ(トリック)

昨年、レストランで食べたアンチョビ・サラダにハマリ
以来「アンチョビ」ブーム!!
度々、食卓にも登場している。
そこで、yukakumaの提案をキッカケに
アンチョビ・ドレッシングを作ってみようかと…

イワシの頭と尾を切り落とし、内臓や血合い中骨を取り出す
水でよく洗い、ペーパータオルで水分を拭取る

 身にしっかりと塩をまぶす

 合計2パックをジプロックに入れ密閉する

後は冷蔵庫で寝かせる
1ヶ月程で「アンチョビ」が出来上がるらしいです。
さらにドレッシングへの道のりは続く...。

* 本牧施設の実釣レポート
前回と同じ場所「アタリ台」釣り場を確保する事ができました。
見渡す周囲の厳しい釣果の中、このポイントのみポツポツですが
イワシが釣れ続けています。
仕掛にイワシが連なることはマレで、殆どは単掛けでした。

ポイントを座標軸に例えると…
「X」横軸(竿位置)は潮流の影響で仕掛が流されないように
オモリ重量や竿位置を左右に移動させ一定になるよう調整する。
「Y」縦軸(タナ)はボトムレンジでベタ底〜底1M位までを探り分ける。

イワシのアタリ待ち時間に日中シーバシングも試してみました。
 オヌマンDVD参考に

今の本牧施設桟橋では、目視できる表層にイワシは居ない
ボトムレンジですから水深1M限度のワームR32は使えない。
そこでメタル系ジグの登場。

スズキはイワシを追って回遊している。
スズキが居ないから今ココでイワシが釣れているが
近くには居るハズ
追われてイワシが逃げた直後が狙い目か!?
そこで「はぐれ」or「負傷」したイワシ君を演出する。

イワシのアタリが止まった…
タイミングで
メタル系ジグのフォール…
着底したら即リフト...。

強風になり午後3時頃には納竿しました。
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